『坪拾い通信』月2回配信中です!vol.45更新

タブレットの活用? 中小の資金需要 掘り起こしに力

大手銀行が中小企業向け金融サービスを本格化している。みずほ銀行は2013年以降、各支店の従業員らに約4400台の携帯端末を導入。

営業先で資金繰りや相続税対策のシミュレーションを端末で示し、課題解決につなげている。三井住友銀行は中小企業向け融資制度「ビジネスセレクトローン(BSL)」を通じ、顧客層の拡大に取り組んでいる。設備投資など前向きな資金需要が顕在化する中、中小企業の成長を金融面から後押しする構え。 紹介『坪拾い通信』月2回配信中です!vol.45更新の続きを読む

サポートセンター休業のお知らせ

サポートセンター休業のお知らせいつもサポートセンターをご利用頂きましてありがとうございます。誠に勝手ながら、8/13(水)?8/17(日)の間サポートセンターは休業させて頂きます。皆さまにはご不便をおかけしますが、何卒ご […]

『坪拾い通信』月2回配信中です!vol.44更新

タブレットの活用?  工事専用タブレット

ルクレ(東京)は工事現場専用のタブレットを開発した。
工事の情報をその場で手書き入力したり、現場の写真を撮って整理したりできる。工事写真を整理する時間を3分の1に縮めた。工事情報の入力や参照の画面に、実際の工事現場で良く使われる黒板のデザインを採用。作業員が違和感なく使えるようにした。
タブレットの名称は「蔵衛門Pad」。ハードは台湾エイスース製を使う。
基本的な機能は、工事情報の入力、現場写真の撮影、入力した情報の保存と整理。情報入力画面は黒板のデザインで、工事名、測量の基準である各点の各項目を入力出来る。文字入力は手書き方式で、内容を自動認識して文字データに変換する。
現場の写真はタブレットに付属するカメラで撮影する。黒板に入力した工事名や工種といった情報別に、写真を自動的に仕分けできる。同社が販売するパソコン用工事写真管理ソフトを使えば、蔵衛門Padからパソコンへ取込み、工事写真台帳へ保存できる。現場や事務所、施主がネット経由で工事情報を共有出来るようにする。 紹介『坪拾い通信』月2回配信中です!vol.44更新の続きを読む

6月 大阪研修会

6月に大阪で実施した研修会のレポートです。まずは6月19日(木)の坪拾い研修会から。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++開催場所:新大阪丸ビル別館参加:2 […]

■集合研修会のお知らせ■

2014年8月宮城にて開催いたします。8/21(木)坪拾い8/22(金)平兵衛くん※終了しました。ご応募ありがとうございます。